【公式】川崎フロンターレnote部

サッカー・Jリーグに所属する「川崎フロンターレ」note公式アカウントです。

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      2020シーズン限りで現役を引退した中村憲剛さん。現在はさまざまな分野で活躍中です。中村憲剛さんにまつわる記事をお届けします。

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    【麻生で麻生】麻生G日記0208

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    【note部】練習後のミックスゾーン2月8日

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    【あさお食堂】2月8日(水)のメニュー

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    【麻生で麻生】麻生G日記0207

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    【F通信】高井幸大のプレーは魅力に溢れている

    練習中に時折見せるあどけない笑顔に、なんだか癒やされる。キャンプ中の過ごし方について聞いたときも「ゲーム機も1次キャンプのときは持っていてきたけど、ほとんどやらなかった(笑)。だから2次は持ってきていません。だからトランプしたりしていますよ」と白い歯を見せて話してくれたエピソードもなんだか可愛らしい。 そんな高井幸大のプレーは魅力に溢れている。身長192cmのサイズを生かした空中戦の強さや、安定した足元の技術で正確なフィードを前線に送り込んでいく。デカくて上手い──。これか

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    【F通信】大関友翔 プロサッカー選手として成長するための行動

    対人形式のトレーニングで何度か「おっ」とするプレーを見せてくれるのが大関友翔。狭い局面でも技術を生かして決定的なパスを出すなど相手の逆を突くプレーに目を奪われる。 その中でチャレンジし続け、プロの高い強度に食らいつこうと毎日「もっともっとやっていかないといけない」と常に自分に矢印を向けて日々サッカーと向き合っている姿が大関らしい。それも、ただ課題などを自分の中だけに閉じ込めて自問自答するだけではなく、どのように改善や向上をさせていけばいいのか積極的に先輩選手とコミュニケーシ

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    【F通信】松長根悠仁のコミュニケーション能力の高さ

    キャンプ中から先輩たちに可愛がられているのが松長根悠仁。全体練習後に先輩から「やるぞー!」「ロングボール蹴ろうぜ!」などと誘われると「やりましょう!」と笑顔で承諾する。そんな光景を何度も目にしてきた。すぐに人の懐に入れるコミュニケーション能力の高さは随一だ。そこから先輩たちに様々なことを聞いて学び、プレーに生かすことができているのは成長するためには大事なポイントの一つである。 そんな松長根は練習試合の名古屋戦で得点を決めるなど積極的にプレー。トレーニングでも必死にボールへ食

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    【F通信】名願斗哉のプレーは観る者を魅了する

    端正な顔立ちでスラッとしたスタイルの名願斗哉が、グラウンドでボール触っている瞬間は思わずシャッターを切ってしまう。それはフォトジェニックな面もあるが名願が醸し出す雰囲気もあるのだろう。見ている人は試合中に「早く名願にボールが回らないかな」と期待し、得意のドリブルから相手を切り裂いたときに興奮をする──。一つのプレーで観る者を虜にさせることができる名願の力に等々力のサポーターも魅了されるはずだ。 そんな期待のルーキーの良さはドリブルだけではない。「ドリブルだけでは相手も分かっ

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    【Voice!】1次キャンプを終えて・大島僚太選手

    「がむしゃらにプレーする自分を取り戻すために」 ──沖縄での1次キャンプも明日で終了ですが(取材時)、ここまでの個人の状態はいかがでしょうか? みんな一緒だと思いますけど、キャンプ終盤なのでけっこう疲れがきているなと。個人的には去年のシーズンが終わってからも週3日、週4日でトレーニングを続けてきました。コンディションがいい悪いということではなくて、継続してトレーニングを重ねられているのはいいことだと思います。 ──昨シーズン、リーグ戦終了後にチームはアジアツアーを行いまし

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    【Voice!】川崎フロンターレU-18長橋康弘監督インタビュー

    ──まずはU-18プレミアリーグEAST優勝おめでとうございます。プレミアリーグ参入1年目で初優勝を成し遂げました。まだ一発勝負のFINALが残っていますが、2022年はどんな1年だったと感じていますか? 「クラブとして初めてのプレミアリーグへのチャレンジということで最初は手探りだったんですが、相当なレベルというのは想定していました。ただ、U-18プレミアリーグという日本の最高峰のレベルで試合ができるということで、選手たちのもっとレベルアップしたいというモチベーションがトレ

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    【Voice!】2023年川崎フロンターレ加入内定 名願斗哉(履正社高等学校)

    ──来シーズン加入が内定しました。現在の心境を教えてください。 「素直に嬉しいという気持ちと、来年からプロでやっていくんだということで身が引き締まる思いです」 ──どういう部分が評価されたと思いますか? 「自分としては、ボールを持ったときに見ている人たちを楽しませることができるプレーが持ち味だと思っています。自分の武器であるドリブルとか、攻撃面で評価されているのかなと思っています」 ──サッカーをはじめたきっかけは? 「僕は男3人兄弟の真ん中なんですが、兄がサッカー

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    【Voice!】2023年川崎フロンターレ加入内定 松長根悠仁(川崎フロンターレU-18)

    ──まずはトップチーム昇格が内定したときの心境を教えてください。 「まず嬉しかったというのが一番です。それと同時に、これからもっと頑張らなきゃいけないなと思いました」 ──今シーズン開幕前のキャンプに練習参加しました。トップチームの選手と長期間一緒にトレーニングして感じたことはありますか? 「最初に練習参加したときはすべてのスピードが違っていて、技術レベルも全然違うので衝撃を受けました。U-18に戻ってもあのプレースピードを忘れないようにと思いました」 ──ご自身のプ

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    2020シーズン限りで現役を引退した中村憲剛さん。現在はさまざまな分野で活躍中です。中村憲剛さんにまつわる記事をお届けします。

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    中村憲剛が2022年を振り返る【第4回・メディア編】

    今回が最後の章になりますが、サッカーの普及活動やメディア活動についてのお話になります。 僕のピッチ外の活動としては生放送に生配信、講演や収録、撮影、取材等、おかげさまで2022年もいろいろな分野でお仕事を頂戴しました。中村憲剛にオファーしてくださったみなさま、本当にありがとうございました。 2022年では新しくJリーグ特任理事、それから新設されたフットボール委員会の委員を務めさせていただくことになりました。これは2022年の中ではかなり大きな出来事でした。18年間Jリーグ

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    中村憲剛が2022年を振り返る【第3回・JFA A級ライセンス、JFAロールモデルコーチ編】

    今回はJFAの指導者ライセンスやロールモデルコーチ、育成年代についてのお話をしたいと思います。 引退直後の2020年度(〜2021年3月)でC級ライセンスを取り、昨年2021年度(〜2022年3月)でB級ライセンスを取得しました。そして今年度は2022年の4月からA級ライセンスの講習会を受講し、取得させていただきました。これまではB級ライセンスを取得してから1年間指導をした上でA級ライセンスを受けるという流れが慣例としてあったのですが、去年その条件が緩和されて日本代表で20

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    中村憲剛が2022年を振り返る【第2回・フロンターレ アカデミー編】

    今回は川崎フロンターレアカデミーとの関わり方についてお話したいと思います。 フロンターレのアカデミー関連の活動としては、不定期で富士通スタジアムに行ってU-18の練習を見たり、等々力や麻生で行われるプレミアリーグを観戦したり、回数は少なかったものの等々力第一グラウンド等でアカデミーの試合を観ていました。ただ、平日はもちろんのこと、週末もトップチームやイベント参加、解説業や普及活動含めて多くの活動と被ってしまうことがあるので、アカデミーの全カテゴリーをチェックするのは昨年以上

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    中村憲剛が2022年を振り返る【第1回・中央大学サッカー部編】

    おかげさまで2022年も忙しく、そして楽しく過ごさせていただきました。 2022年もさまざまなチームやプロジェクトに関わらせてもらいましたが、大きなトピックスのひとつとして、関東大学サッカーリーグ2部で戦っている母校の中央大学サッカー部にテクニカルアドバイザーという形で関わらせていただいたことが挙げられます。2003年度卒業なので、19年ぶりに戻ってきたことになります。 正直なところ、中大サッカー部の練習自体へは定期的に行けたわけではなくて、行ける時に行く形で、春休みや夏

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