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川崎フロンターレ オフィシャルマッチデープログラム

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ホームゲーム会場で販売している「オフィシャルマッチデープログラム」編集部が運用し、マッチデープログラムのインタビューや対談、コラムなどをテキストベースのnote版で公開します。ま… もっと読む
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#OneFourKengo

記事募集企画第4回 「#2022年期待する選手」

■ファン、サポーターの皆様参加型のnote記事募集企画・第4回を行います 今回のテーマは川崎フロンターレの「#2022年期待する選手」です。 個人的に期待しているフロンターレの選手、その理由、ここが好き! ここを見てほしい!など、今シーズン期待している「#2022年期待する選手」について熱く語ってください。 過去に書いた記事でもテーマに沿った内容であれば、「#川崎フロンターレ」「#2022年期待する選手」の2つを追加していただければエントリーできます。 ■あなたの記事が

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「川崎フロンターレnote部」記事募集企画 「#OneFourKengo ケンゴにありがとうを届けよう。」

クラブ公式アカウント「川崎フロンターレnote部」を開設を記念し、ファン・サポーターの皆様参加型の企画「記事募集」を実施します。 第1回のテーマは「#OneFourKengo ケンゴにありがとうを届けよう。」です。 今シーズン限りで現役引退を発表した中村憲剛選手。彼が歩んできた18年のプロサッカー選手としての人生に「勇気づけられた」「感動した」「涙した」など、感情を揺さぶられた経験は1度や2度ではないはずです。 そんな、中村憲剛選手への思いの丈を、思う存分にぶつけた記事

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中村憲剛について、現場目線で思うこと

川崎フロンターレ・オフィシャルライターの麻生と申します。 まず最初にオフィシャルライターという仕事を紹介させていただくと、クラブが展開しているメディア、最近ではオウンドメディアと呼ばれていますが、公式のHPやSNS、モバイルサイトまわりの選手インタビューやコメント取り、原稿執筆、簡単な撮影をしています。 ただしフロンターレの場合、社内で手が回らないときのお手伝い要員的な要素が強く、中の人寄りであり、出入り業者であり、記録係で雑用係でもあるという、他クラブではあまり聞かない

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